拒否する彼女を無視して

投稿日:2016年1月11日

ベッドの上でミホちゃんと抱き合う中、視線は豊満な胸に向いていた。デリヘル嬢にしては綺麗な子だったのは覚えている。その良い大きさを持った胸に手が触れるとミホちゃんは「あっ」と声を漏らす。そのままミホちゃんを仰向けに寝かせて、彼女の上に覆い被さった。軽くキスを済ませて、それから一直線にミホちゃんの乳房へ。両手で乳房を揉みしだき、乳首をぺろっとひと舐め。そして口に含んで乳房を吸いながら、軽く噛んであげるとすぐにコリコリに硬くなった。乳房を弄びながら、ミホちゃんの股下へと手を伸ばす。もうミホちゃんのアソコは湿り気を含みヌルヌル状態。割れ目に添って指を這わせると指に粘液が絡みついて来た。指に絡んだその粘液をミホちゃんの目の前で糸を引くように伸ばしてあげるとミホちゃん思わず赤面。クチュクチュと卑猥な音を立てながら、粘液の出所である膣へと指を挿入。暖かい体温と柔らかい肉厚に包まれ、指は簡単に咥え込まれてしまった。指を出し入れしながら速度を調節、Gスポットをしっかりと指先で刺激してあげると動かす手をがっちりと掴んできた。ふとミホちゃんの顔を見るとぷるぷると首を左右に振っていた。なので、ミホちゃんには悪いが彼女が噴射するまで続けてあげた。

責められっぱなしだったので

デリヘルでフリー指名した子はミカコちゃん。突出するスタイルではありませんが、明るく笑顔が絶えない楽しい子だった。年齢は20代前半、今学生をしているとのこと。ミカコちゃんと一緒にシャワーを浴びた。悪戯っ子みたいに垂れたペ○スをいじりながら、こっちの表情を伺ってきていた。シゴいて欲しい、というのを言って欲しいのか「ん?ん?」と何かを期待するような表情を浮かべるミカコちゃん。「シゴいてもらおっかな」と言うとミカコちゃんは「はい!」と身体を寄せるように近づけ、ペ○スを握ってきた。私の乳首を舌と指でいじりながら、ペ○スを丁寧にハンドサービス。「んっ、んっ」と声を出しながらにゅっにゅっとペ○スを刺激。それでもう十分に勃起。勃起したペ○スの先端に手を当ててカ○パーをペ○ス全体に満遍なく塗りたくってきた。ヌルヌルのペ○スをさらにハンドサービス。思わず声が出てしまうと、ミカコちゃんは前に屈んではむっと咥え込んだ。口をすぼめながらのフェ○が開始。顔を上下に動かしながら、こっちを上目遣いで見て指で両乳首を刺激。もうやられっぱなしだったので、ミカコちゃんの頭を掴んで腰を振ることに。